・
・
・
・
・
・
・ |
「株式会社」の文字を前か後に必ず入れます。
「○○部門」、「○○支店」、「営業所」など、会社の一部分を表す名称は商号に使用できません。
ソニー、キャノン、シャネルなど、著名な企業名やブランド名を商号に含めることはできません。
ひらがな、カタカナ、漢字のほか、ローマ字(A、a、B、b …)、アラビア数字(0〜9)、記号(アポストロフィー「’」、コンマ「,」、ハイフン「−」、アンパサンド「&」、ピリオド「.」、中点「・」の6種類のみ)が使えます。
ピリオドは商号の末尾に限って使用可能。その他の記号は先頭及び末尾には使用できません。スペース(空白)は、ローマ字の語を区切る場合のみ使用可能です。
「銀行」「証券」などの文言は、該当会社以外の会社が商号に使用することは禁じられてます。
類似商号の調査については、次の手順としてまとめた「類似商号調査 / 事業目的の確認 / 印鑑届書等の取得」のページをご参照ください。 |
|